

日本タンカー、ホルムズ海峡通過のニュースを航跡で確認ー>参考図


日本タンカー、ホルムズ海峡通過のニュースを航跡で確認ー>参考図
日本タンカー、ホルムズ海峡通過のニュースを航跡で確認ー>参考図
過去に見た中国の軍事パレードで感じた懸念
パレードがあまりにも前回に比較して、北朝鮮以上に緻密で規則的な動作で完成度が高いので陸軍兵士のロボット化を目論んでいるなと思った。これが完成すれば、中国はアメリカに圧勝し
軍事力世界一になる。ドローンについで、新しい戦力になり、世界を圧倒する事をもくろんでいるな、と心配になってきた。おもいすごしであればよいのだが。
もう一点の心配
トランプの発想で変な心配が出てきた。
アメリカが日本に基地を持つ本当の狙いは、占領を継続し日本がアメリカや中国の脅威にならないようにするのが真の目的だとすれば、高市発言に関しての中国の懸念に対応として戦勝国としてのアメリカの対中国の保証として、トランプの提案として沖縄の基地の一部を中国に提供して、中国に対する日本との対立の懸念の解決策の案を米中会談で出してくる事もあり得るのではないか。と、とんでもない心配が今回の真珠湾発言から生まれてきたのでメモしてみた。
安全保障 国民生活の安定 きれいな政治も三点で一致できる政党や議員で、現在の所属政党を超えて、3点で一致できる者で、緊急挙国一致内閣を形成する緊急に必要な状況、緊急事態であることを認識し、仮称 国民党 でもよい。どうであろうか???。
日曜テレビ討論をみると、野党も自民農村票に食い込みたい魂胆が見られ、農水産族への忖度ばかりが目に付き、論調が弱い。各政党の農業や国土基本計画(骨太の)が見えない。
早急に今回明らかになった、問題に対処すべき、特別委員会を立ち上げ、今後の長期的な基本計画を作成し、各党の骨太な考え方や論点を選挙前に提示すべきだと思うが、どうであろうか。
子供の頃 草履を手に履いて、四つんばいになって、「はらへった、飯食わせ,とさけびながら、農家の石階段を這いずり回った記憶がある。米騒動の影響が子供にも及んだのだろうか?
今回の米不足はただごとではない。食糧危機そのものだ。石破米はあまりにも高額だし。トランプ米は少し安いが、それでいやいやがまんするか、と考えてしまう。そこで代用食という言葉を思い出した。
自分の安全保障として、家庭菜園にさつまいも、かぼちゃ、里芋を植える事にした。近くの農家もさつまいもを多量に植え付けている。その他じゃがいもも植え付けを増やした。ぱん、パスタ、そばやカップ麺、うどん、そうめん、。パックご飯、がまだ入手可能なので、本当に飢饉にはなっていないが、関税戦争でニッポンは又、敗戦国になる可能性もある。
農林大臣や総理大臣も責任はどこ吹く風なので、戦時中を体験したものには、二度とお恵みの豚の餌を食べるのはいやだ。なんとか政治(与党、野党)が動いてほしい。備蓄米が機能していないのだから。